IMそろばんの指導法
楽しく学び、考える力を育む、
新しいそろばんのカタチ。
指導法1
考える力を育む
「計算が速い」だけではなく、「なぜそうなるのか」を理解できるように指導しています。そろばんを通して、数の仕組みや論理的思考を学び、自分の頭で考える習慣を身につけることを大切にしています。
指導法2
文章問題で実践力
和算研究家・佐藤健一先生監修のオリジナル文章問題に取り組むことで、読み解く力・応用力・実践力を総合的に養います。子どもたちの「わかった!」という感動を大切に、学びをより深く。
指導法3
グローバル視点の英語
算数に関する英単語や表現を取り入れた教材を使用し、「英語で考える力」も同時に育成します。算数を通して、語学力と国際感覚を自然に身につける環境を提供しています。
指導法4
姿勢と暗算力を鍛える
イーゼルを使ったそろばん練習により、自然と正しい姿勢が身につきます。また、頭の中で珠を動かすトレーニングにより、暗算力や集中力も強化。基礎からしっかりと育てます。
指導法5
リーダー育成プログラム
年に一度のアーリーサマーキャンプでは、年齢を超えた交流や実践的な活動を通じて、リーダーシップ・思いやり・主体性を育みます。そろばんの技術だけでなく、人としての成長も大切にしています。
指導法6
ハワイとの教育連携
ハワイで開催されるグローバルそろばんオリンピックや教育ツアーを通じて、異文化理解や挑戦する力を育てます。そろばんを軸に、世界へ羽ばたく子どもたちの可能性を広げています。